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新幹線の中でオジさんにオナニーを魅せつけたら

変な性癖が招いた女の体験談

手マンされている女性 私は誰かにオナニーを見られたいという願望がある32歳のOLです。
しかし、この変な願望に後に地獄が待っていたのです。
私は今までに、ノーパンで新幹線に乗ったり、ディルドやローターを装着しながら
乗った事もあります。
そして、その時も異常なほど性欲が溜まっていた私は、新幹線に乗って一人旅をする事にした。
もちろん、観光目当てでもあったが、一番の目的な「オナニーを見せる」事です。
しかし、この時乗った新幹線には家族連れしかおらず、オナニーをする事も出来ませんでした。
そんな私は適当に観光を済ませると、一足先に新幹線のホームに行き、一人で座っている男性を探してしました。
するとボックス席に座っている一人のオジさんを発見。
ちょうど私の父親と変わらないくらいの年齢のオジさんで、見られる事に何も悪さを感じていなかった私は、
余計に興奮していしまいました。
オジさんの前に座ると、オジさんがこう言いました。
「こんな綺麗な女性の前に座れるなんて光栄だね!笑」
このおじさんは確実にスケベと決定した所で、私はこっそりオナニーを準備を始めた。
しかし、オジさんはお酒を飲んでいたようで、出発してすぐに寝てしまった。
しかし、私には関係ない。
行きの新幹線で全くオナニーをしていないせいで、今にもセックスをしたいくらいだった。
そしてバックの中からディルドを取りだし、寝ているオジさんの前でオナニーを始めた。
徐々に感度が良くなり卑猥な音を出しながら絶頂へと近づく。
だんだん興奮もマックスになり、おじさんが座っている椅子に足をかけながら行っていると、
足が滑ってオジさんを蹴ってしまった。
すると、さすがにオジさんも起きて、ん?みたいな顔をしていました。
ですが目の前では私がオナニーをしています。
この時のオジさんの顔は忘れられません。
まるで夢を見ているような表情をしながら、オジさんは自分で股間を触り始めました。
よし、このオジさんなら通報されない。と確信した私は更に興奮して手の動きが早くなった。
新幹線で相互オナニーをする事になるとは思ってもいませんでしたが、最高の気分です。
そして、オジさんは射精感が来たのか、小さな声で「イクゥ」と言い出した。
何処に出すのか分からなくなったオジさんは私に向かって勢いよく射精しました。
かけられちゃった…と思ったら、まだ精子が出ているチンコを渡しのマンコに挿入したではありませんか。
えぇ???と驚く私を無視して、腰を振り続けるオジさん。
「ごめんね、中に出しちゃった…」
この時私は頭が真っ白になりました。
この後もオジさんは再びセックスを始めて、二回目の中出しを喰らいました。
中に出された精子を指でかき出そうとすると、
「なんだ、出すのか」と睨まれたので、そのままにする事に。
オジさんの精子を入れたまま終点の駅に着くと、私はダッシュで降りてトイレに行きました。
妊娠していないか本当に心配です。