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巨乳看護師に手コキで抜かれて…

看護師に手コキされた話

看護師からフェラされている男性 先月、尿管結石で入院した時に検査や処置などで15日ほど入院した。
この病院は以前も来たことがあったので、看護師や医師とは顔見知りでした。
しかし、入院初日、尿管結石のため部屋で休んでいると、
下半身を中心にイボらしきできものができた。
場所が場所なだけあって最初は性病かと思ったけど、
単にイボだったので尿管結石のついでに取ろうとなった。
そして、まさかの尿管結石よりも先にイボの摘出が優先された。
担当してくれた医師は男性で安心しましたが、横にいた看護師は女性で、
それなりに若く、可愛い女性だったのでかなり照れました。
一応、イボは完全に綺麗に取れて綺麗になったのですが、
終ったとに付けいていた薬が何といえないピリピリ感を与えてくる。
その痛みを戦う事2日。
様子を見に部屋を訪れたのは、若い看護師でした。
この時、看護師と二人きりだった僕はチンコが反応して少し勃起していました。
これはまずい…と思った僕は看護師から目を話す様にしていたが、
看護師は慣れていたのか、好き放題僕のチンチンを触ってきます。
看護師「もうやりにくいわね!笑」
といって僕のチンコを強く握ってくれます。
ガーゼを外したり、薬を付けたりして、いるうちに
どんどん僕のチンコは元気になっています。
徐々に看護師もイライラしたのかわかりませんが、
怒られないようにして目をつぶりました。
すると、大人しくなった看護師。
様子を見るために目を開けると、僕の目の前に顔があった。
キスされるのかと思ったけど、そんな事もなく、ドキドキだけがあった。
すると耳元で「内緒だからね?」
と言い出し、強くチンコを握った。
そして、ゆっくり動く手。
上下にピストンされたり、亀頭を少し激しく刺激されたり
しかしここは病院です。
いつどこでだれが見ているかわかりませんし、
ニオイでバレそうで気が気ではありませんでした。
そして、僕も緊張していたせいか、なかなかイケずに、
シゴかれる時間が長かった。
そんな状況に看護師さんも焦ったのか、いきなりチンコを咥えてきた。
病院なので、音が出ないように気を付けて行っているが、時々ジュルジュルと
卑猥な音が聞こえます。
フェラの時はもの凄く気持ち良くて、すぐに射精感がきました。
しかし、これを出してはいけませんので、看護師に何も伝える事もなく
口の中に射精してしまいました。
そして、口に出された精子はどうすることも出来ませんので
僕に聞こえるくらいの音でゴクリと飲んでくれた。感動。
すると射精させてすぐに帰っていった看護師。
最後に「今度、私が来るかわからないけど、他の人に期待しちゃだめよ」
と言葉を残して部屋を後にした。